「ミッドセンチュリーのインテリアが好き!」いいね!

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『ミッドセンチュリー家具と相性抜群な自然素材の家』

「アメリカ映画みたいな、ポップでカラフルなミッドセンチュリー風の家具やインテリアが好き」というあなた。

家を建てたら、インテリアも大好きなミッドセンチュリーの雰囲気を取り入れたい!

そんなあなたにおすすめの内装の選び方をお伝えします。

「ミッドセンチュリー」とは

かんたんにおさらいすると、インテリアの世界で「ミッドセンチュリー」といえば、

20世紀半ば(1940~1960年代)にアメリカで流行したスタイルをさします。

それまでの直線的な木材の家具から、

新素材のFRP(プラスティック)やプライウッド(曲げ加工のできる合板)

などが登場したため、あざやかでカラフルな家具や、

曲線をとりいれた椅子などが特徴的です。

ミッドセンチュリーに合う内装は

「自然素材の家は子育てにも安心だけど、ポップなイメージのミッドセンチュリー家具と合わないかしら...」

と気になっている人もいるかもしれません。

 自然素材はもともとそのまま地球にある素材。どのような家具にも愛称は抜群なんです。

素材のアレンジの仕方さえマスターすれば世界に一つのあなただけの世界!

     ご家族の五感を刺激する事は間違いなし。お勧めです。

漆喰などの白い壁には、ミッドセンチュリー家具によく見られる赤・黄色など原色がとてもよく映えます。

雑誌や映画のワンシーンなどもお手本に、「憧れのあのチェアが映えるのはどんな壁かな」

と楽しんで選んでみては。

きっと上質なミッドセンチュリーのインテリアが実現するはず!

トイレを少し広くするだけでゆとりの空間が生まれる

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『トイレを中心に考えたら!?』

 トイレは一人になれる貴重な場所。くつろぎの場とまでは言いませんが、トイレも居心地の良い空間にしたいですよね。

トイレは狭くていいと思っているかもしれませんが、少し広くするだけで思わぬ効果が生まれます。

トイレが狭いと不便が多い

狭いトイレには収納がないケースがほとんど。トイレットペーパーのストックを別の場所に保管しているため、補充が面倒だと感じている家庭が多いです。

また、狭いとどうしてもトイレ一体型の手洗い器になってしまいますが、小さな子どもや高齢者には不便に感じることも。水ハネも気になりますよね。

狭すぎて掃除がしにくいのもデメリットです。

トイレを少し広くする事で生まれる効果は?

 トイレを少し広くするだけで、トイレへの不満が一気に解決します。

収納棚や手洗い場を設置するのに必要な広さは300〜400mm。ちょっと広くするだけで、ゆとりの空間ができるのです。

広くなったことでトイレに座っているときの圧迫感もなくなり、気持ち的に余裕が生まれるでしょう。

リフォームで収納棚や手洗い場の後付けは可能ですが、狭いトイレが余計に狭くなるか、広げてコストがかかりすぎるかのどちらか。

新築時にトイレの広さを考えておくことが大切なのです。

プラン作りは自由!思い切って常識を無視した発想で楽しんはいかがでしょうか?

その後に現実的な設計で落ち着ければ納得のいく家づくりができますよ。


新居のキッチンに「ガスオーブン」つける?つけない?

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『料理好きな2人なら、レパートリーが広がるかも!』

 家づくりで、もっともこだわりたいのが「キッチン」ではないでしょうか。

システムキッチンに大きなガスオーブンがあれば今より便利になりそうだけど、

使い勝手は?場所を取るのでは?なども気になり、迷ってしまいますよね。

ガスオーブンのメリット

ガスオーブンは火力が強く、余熱も焼き上げも電気オーブンと比べて短時間ですむのがメリット。

一度に複数の料理がセットできるオーブンの広さも魅力です。

また気になる設置場所も、ビルトインなら「どこに置こう」「配線は...」と悩まなくてもOKです。

ガスオーブンの楽しみ方

平日は、上段で今夜のグラタンを焼きながら、下段でハンバーグを焼き明日は温めるだけと、

忙しいダブルインカム(共働き)ファミリーの時短に役立ちます。

週末に人を招いてのパーティーなら、チキンとピザを同時に焼いて準備もらくらく。

手作りパンやクッキーも一度にたくさん焼けて、何度も作業を繰り返す必要がありません。


「夫婦や親子で料理を楽しみたい」

「忙しくても品数があると幸せ」

「ワイワイと料理を囲んでパーティしたい」

家で過ごす時間が増えた今だからこそ検討してみてはいかがでしょうか!

住まいのアイディアはカーサ・シェルッソへお任せあれ!