二世帯・三世帯住宅を自然素材で作りたい!親世代の同意は得られる?

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『ここちよい自然素材の家は、きっと親世代にも喜ばれるはず』

WITHコロナの時代、世代間で助け合い暮らす良さや安心感が見直されています。今後、二世帯住宅を建てようと考えている人もいるのではないでしょうか。

自然素材の家は受け入れられる?

「子どもも生まれて、いよいよ同居を本格的に考え始めた」

「子育てするなら、健康にやさしく、ぬくもりのある自然素材を使った家がいいな」

「でも、私たちの思い描く自然素材の家は、両親の気に入るかしら...?」

と心配している人もいるかもしれません。

むしろ、親世代にこそおすすめです!

結論から言うと「心配はいらない」と考えます。

なぜなら、人は年齢を重ねるほど、疲れない・肩のこらない暮らしを求めるようになるからです。

洋服でいえば、若い時は素材がいまひとつでも流行の服を選ぶ...という人も多いですが、年齢とともに肌触りがよくチクチクしない「仕立ての良い服」が手放せなくなるはず。

無垢材の床や漆喰の壁など、毎日をここちよく過ごせる自然素材の家づくりは、きっと親世代にも歓迎されるはずですよ。

家の価値って建てたときだけではなく住むほどに味わいがでてくる・・・そのような家にしたくはありませんか!あなたのご両親の人生の価値と同じですね!

年を重ねる充実感、それが自然素材で造る家の価値です。是非ご検討してみてはいかがでしょうか!?