◇玄関やキッチン、水まわり...おしゃれなタイル使いのポイントは?

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『タイルのポイント使いでぐっとおしゃれな家づくりが叶う』
 ナチュラルで清潔感のある雰囲気を演出してくれるタイル。

石や土を焼いた磁気や陶器でできていて、化学物質を含まず、無垢の木を使った自然素材の家とも相性のいい素材です。

☆タイルの種類と人気のタイル
 タイルにはさまざまな種類がありますが、近頃の家づくりで特に人気があるのは次のようなもの。

☆モロッカンタイル
 モロッコの寺院や家屋に使われているタイルで、花が咲いたような幾何学模様と、ブルー・黄色など存在感のあるカラーが特徴です。
リビングやキッチンなど壁の一部をモロッカンタイルに替えた「アクセントウォール」としても人気があります。

☆ブリックタイル
「ブリックタイル」は、レンガのような風合いのタイルのこと。
茶系やオフホワイトといったナチュラルカラーが多く、カフェのようなおしゃれな空間づくりを叶えてくれます。
つやが無く、しっとりとした雰囲気は人を和ませますね。落ち着きたいカフェでよく見かけるのはそのような印象があるからです。

☆おすすめのタイル使いは・・!
海外リゾートホテルのようなタイル張りの床もステキですが、日本では冬場の冷たさがネックになります。

内装にタイルを取り入れるなら、壁や水まわりにアクセントとして使うのが一番ではないでしょうか。

トイレのコンパクト手洗い器や洗面台など、水ハネが気になる箇所にガラスタイルなどを高さ20cmほど貼るだけで、壁の汚れや黄ばみを防げるうえ見た目もぐっと洗練されます。

玄関ポーチには、階段部分の仕上がりが美しくなる「鼻先タイル」を使うのも高級感が出ておすすめです。

用途や場所によって、適したタイルの強度や吸水性などが変わってきます。迷ったらカーサ・シェルッソの私たちにご相談下さいね。

(^▽^)/・お母さん(ママ)が1人になれる部屋を作る

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『私のプライベートを確保したい!』
 日々の仕事や家事・育児で疲れると、お母さん(ママ)だってたまには1人でゆっくりしたいと考えるもの。かといって、子どもが小さいと外に出かけるのは難しいことも多いのではないでしょうか?
そんなとき、家のなかに1人でくつろげるスペースがあるといいですよね。
今回は、「お母さんが1人になれる場所」について考えてみました。

 お母さん(ママ)の居場所はキッチン?それとも・・・?
一般家庭において、子ども部屋や書斎はあっても、なかなかお母さん(ママ)が1人でいられる部屋はないですよね。キッチンやダイニングに1人でいても、 それはプライベートな空間とはいえません。
子どもと一緒の時間が長いと、どうしてもストレスはたまっていきます。
少しでも1人になれる時間と場所があれば、気持ちに余裕が持てるのではないでしょうか?

 家族が楽しく暮らすためにもプライベートな空間は必要!
とはいえ、現在の住まいでお母さんの部屋をつくるのは、リビングを仕切ったり、納戸を活用したりするくらいが限界。お母さんが1人になれる部屋をつくるのは難しいと思います。
ですから、家を新築するときはお母さん(ママ)にもプライベートな空間を提供してほしいのです。あえてドアで仕切らずに壁で視線を避けた空間だけでもプライベートは確保できるんですよ!
カーサ・シェルッソでは、お母さんの気持ちに寄り添った部屋づくりをご提案できます。どのような思いで作りたいのか、教えてくださいね!

窓(まど)にこだわり、明るい住まいを手に入れるには!

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『窓は家のプロポーションに重要な要素!』
 家の中に明るい日差しを取りこんでくれる窓。大きさや位置、デザインにこだわっていますか?
家を明るくしてくれる重要なものだからこそ、納得のいく窓にしたいですよね。そこで、今回は窓にスポットを当てて、どんな窓が理想的なのかを考えてみました。

窓にはさまざまな役割がある
 窓は、家に光を取りこむだけではなく、室内の風通しをよくしたり、外の景色を楽しんだり、さまざまな役割を果たしてくれています。
そのため窓は、素材や断熱機能など、住む家に合ったものを選びたいですね。小さなお子さんがいる家庭では防音効果があり、割れにくい構造の窓を選ぶと安心して暮らせるのではないでしょうか。

窓にこだわればインテリアも楽しめる
 窓は、配置や大きさ、デザインしだいで、室内外の雰囲気をガラッと変えることができるもの!。
窓は機能面も大切ですが、心のゆとりを考えたデザインもとても大切です。
 窓から見える景色に合ったデザインを選べば、景観との一体感を味わえることでしょう。
窓に合ったカーテンやインテリアを楽しむのもいいですよね。

 とはいえ、好き勝手に窓を設置できるわけではありません。基準があるので注意が必要です。また引き違い窓を片開き窓にする事で風を室内にたくさん入れる事も出来るのです。船の帆と同じ効果ですね。自然を取り入れる工夫で経済効果もグッと変わりますよ!
カーサ・シェルッソの注文住宅なら配置からデザインまで理想の窓をお選び頂けます!いっしょにプランのご計画をしませんか。

♪子どものトイレ・トレーニング、フローリングは大丈夫?

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『小さなお子様のいるお宅。自然素材・木の床にはコーティングやワックスで対策を』
 気候が暖かくなる春から夏にかけては、お子さんのトイレ・トレーニングを開始するご家庭が増えます。
トイレ・トレーニングにつきものの「おもらし」で、フローリングの木の床にシミが残るのが心配...という方もいらっしゃるでしょう。
そこで今回は、子育て世代向けのフローリングと撥水効果(汚れ防止)についてお話します。

子育て世代向けのフローリング材は
 大手ハウスメーカーではデザイン性や流行を意識した硬いフローリングが主流ですが、これから子育てをスタートするご家庭なら、子どもに自然の木の感触やぬくもりを感じながら成長してほしいものですよね。
 小さなお子様には、はだしで自由に走り回れて転んでも比較的衝撃を吸収してくれる、柔らかい無垢材のフローリングがおすすめです。例えば、パインや杉、ヒノキなどです。

自然素材のコーティング&ワックス
 無垢材の床は、そのままでは水分を吸収してシミが残りやすいので、あらかじめコーティングやワックスで対策がおすすめ!。もちろんカーサ・シェルッソの商品プランに入っています。

 自然素材の無垢のフローリングにおすすめなのは、セラミックや人工ダイヤの粒子を使用した「ダイヤモンドコート」(木に染み込み見た感じではわかりませんが、水分をはじきます。)や、植物性オイルを原料としたドイツ製のワックス「オスモカラー」など。どちらの素材ももちろん無害です。

 万が一のおもらしはもちろんのこと、子どもがこぼしてしまった飲み物なども、床に撥水効果があれば、さっと拭き取ってお手入れできますね。♪♪♯

☆シンプルでミニマムな暮らしの魅力‼

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    『自然素材を最大に楽しむためにはのシンプルライフとは!』
 前回のブログでは、片付けや断捨離についてお話しましたが、今回は、必要な物だけに囲まれたシンプルな暮らしの魅力についてご紹介します。

 日本では、不要な物を減らして生活に調和をもたらそうとする「断捨離」という言葉が定着し、必要以上に物を保有せず、厳選した物だけで丁寧な暮らしを実践する「ミニマリスト」そのライフスタイルにも注目が集まっています。
  前回のブログでは、片付けや断捨離についてお話しましたが、今回は、必要な物だけに囲まれたシンプルな暮らしの魅力についてご紹介します。

♪ものを持たないシンプルな生活の美しさとは!
日本では、不要な物を減らして生活に調和をもたらそうとする思想である「断捨離」という言葉が定着し、必要以上に物を保有せず、厳選した物だけで丁寧な暮らしを実践する「ミニマリスト」とそのライフスタイルにも注目が集まっています。

 ♪素材を楽しむシンプルライフ  カーサ・シェルッソのラインナップ☆ROCKY☆ 
 シンプルライフを実践することで、スッキリとした空間で生活することにより心にゆとりができ、気持ちが前向きになるという精神的なメリットがあることに加え、無駄遣いが減るという経済的なメリットも生まれます。何か物を購入する場合、必要性をしっかり判断し、自分が心地良く好きだと思える感覚を最優先にすることがポイントです。そうすることで、「流行っているから」「安いから」といった基準で物を買うことが自然となくなっていくでしょう。好きな物を長く使い、物を大切にすることで、余計なごみを増やさないというエシカルな価値観も育まれます。必要な物は人それぞれ違います。何が必要で、何が不要なのか、試行錯誤を繰り返して厳選していきましょう。

 また、家づくりの際は、住宅資材や家具などシンプルで長く使えるものを選ぶと良いでしょう。床材や壁面の素材、家具などのデザイン、色はテーマカラーを決め、モノトーンや木製などに統一することがオススメです。完璧なミニマリストほどストイックにならずとも、ほどよいシンプルライフを取り入れることで、より快適な住空間での暮らしを手に入れられるのではないでしょうか。マイホームづくりの際に、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 自然素材で造るカーサ・シェルッソの注文住宅では家具や置物をシンプルにする事で自然素材をよりよく感じることができます無垢の木の香り・・!サンゴの塗り壁の自然なコテの波と調湿効果・・!贅沢なひと時をご実感くださいね。

♪春は断捨離(だんしゃり)にぴったりな季節!スッキリ収納して片付け上手になれる住まいを目指そう‼︎

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 『♪家具や色々な物も衣替え♪』
春は、引っ越しや新生活スタートの季節ですね。このタイミングを機に、断捨離をして家の片付けや収納を見直す人が多いのではないでしょうか。さまざまな物が手軽に購入できる近年、必要以上に身の回りに物があふれてしまいがちです。上手に片付けや収納を行いたい気持ちがあり、いざ始めようと思っても、どこから手をつけたら良いのか分からないという人もたくさんいるでしょう。

   物が増えてしまうのはなぜかしら?
 様々な物は家族が増え子どもの成長によって増加していく傾向にあります。スッキリとした快適な住居で暮らしたいと思いますよね。子育てや仕事など忙しい日々の生活の中で、時間がある時にしようとつい後回しになってしまいがちな片付けは、思い立ったらすぐにでも始めることをオススメします。

 まずは、家の中にある物やその量を把握することが大切です。何年も着ていない衣服や、買ったことを覚えていないバッグやアクセサリーがクローゼットから出てきたという経験をした人は、多いのでは⁉︎ また、洗剤などの日用品や缶詰の保存食など、安いからといって買い置きしたことを忘れてしまい、戸棚の奥底に眠らせたり、食器など何年も収納されている物を保有している人もいるでしょう。

  お片付け上手の極意 
 片付けを始める際は、部屋のエリアごとに収納してある物を全て1カ所に出し、いる物といらない物を選別する方法が有効です。いらない物は、ごみとして廃棄する物とリサイクルできる物に分けることがポイント。リサイクルできる物は、誰かに譲ることで手放すか、売却するという手段があります。断捨離をして心も住環境もスッキリ整えてみてはいかがでしょうか。

 カーサ・シェルッソの注文住宅では、収納スペースはもちろん、造り付けの棚や憧れのウォークインクローゼットなど、自分にとって使い勝手の良い空間を生み出すことで、片付け上手になれる家づくりが実現できます。ぜひご相談くださいね。