周囲の目が気にならない!プライベートが守られる家づくり

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『自分だけの空間を満喫するには!』

道路に面した一戸建て。通行人やご近所の目が気になりませんか?
けれども家のフェンスを高くするのは、自宅やご近所の日当たりが悪くなってトラブルの元になりかねません。
そこで、今回はひと目を気にせずに生活できる「プライベートが守られる家」とはどんなものかを考えてみました。

開放感のあるリビングやお風呂にするには?
理想は、中心に庭がある家。自分たちのプライベート空間が守られていれば、開放感にあふれた家になるでしょう。日当たりの問題も、リビングのはきだし窓を大きくすることで解消できます。
庭に植えた木や花をながめながら、テーブルセットでくつろぎのティータイム。癒しの空間を演出できてステキですね。
完全に囲まれているので、リビングのカーテンもお風呂の窓もずっと開けていられます。
中庭なら親の目が届くので、子どもを安心して遊ばせることができるのではないでしょうか。

プライベート空間を大切にして快適な暮らしを
周囲の目を気にせず、家族のプライベートが守られる空間。ご近所の目を気にしながら暮らしてきた私にとっては本当にあこがれです。
けれども、こういった家はなかなか見つけられません。その点、注文住宅ならば、しっかりと「プライベートが守られる家」が実現できるでしょう。
カーサ・シェルッソではその最高のプランをご提案させて頂きます。自然素材でつくるビュッフェスタイルの注文住宅で無垢の木の香りを感じませんか?

暮らしやすい家にするために生活動線を考えてみる

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『家づくりで考えるべき大切な事!』

現在の住まいで「収納がここにあれば便利なのに...」「水回りが離れていて移動が大変」といった生活動線の不満はありませんか?
ほんのわずかな距離とはいえ、生活動線がよくないと面倒に感じてしまうもの。毎日すごす家だからこそ快適にしたいですよね。
そこで、今回は暮らしやすい生活動線を考えてみました。

一戸建ての生活で気になったのは「生活動線」
「じっさいに一戸建てに住んでみて、不便に感じたことは何ですか?」
と聞かれたら、
「建売住宅だったので、自分に合った動線ではなかった」
と答えます。
たとえば雨の日。ガレージと玄関が離れていて、買い物がえりは荷物も自分も雨でびしょぬれ。子ども連れだとなおさらバタバタ。お出かけするのが億劫になってしまいました。
そんなとき、ガレージが家とつながっていればいいなと思ったものです。

家を建てるときは「生活動線(間取り)」を考えたい
だから、もしこれから家を建てるなら「生活動線」を考えて間取りを決めたい!

  • 家事をするのに最短の動線

  • 子どもにとって安全な動線

  • 家族の趣味や習慣にそった動線

  • 実際の生活を想像すれば、暮らしやすい家になるだろうなと感じています。

    カーサ・シェルッソで建てる自然素材のビュッフェスタイル注文住宅ならば、自分に合った生活動線が実現します。暮らしやすい家をめざして、注文住宅を検討してみませんか?

    壁の素材は部屋の印象をガラリと変える重要なポイント!

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    『壁の仕上げ材で部屋の景色をかえてみませんか!』

    夢のマイホームを完成させる際、各部屋の広さや素材にこだわり、理想を形にしたいものですよね。今回は、部屋の印象を左右する壁材と壁紙についてお話しましょう。

    部屋の面積の大半を占める壁は、その雰囲気はもちろん居心地の良し悪しを決定づける要素となります。

    配置する家具などを考えながら部屋のイメージをつくり、インテリア雑誌などを参考にして壁の材質や壁紙の素材を選ぶと良いでしょう。また、色やデザインなどの見た目だけでなく、素材、機能性にも焦点を当てることがポイントです。

    素材を選べるビュッフェスタイルだからできる事

    豊富な自然素材の中から、好みのものを厳選しコーディネートできるカーサ・シェルッソのビュッフェスタイルの家づくりでは、機能性に優れた天然素材の壁材が取りそろえられているため、各部屋に合った最適なものを選ぶことができます。

    織物素材で作る自然素材のクロスや、吸湿性が高く脱臭効果を兼ね備えたサンゴや漆喰の壁材などがそろっていることが特徴です。


    自然素材のすてきな効果とは

    沖縄の海で採取された風化造珊瑚礁を原材料とした琉球の塗り壁は、揮発性有害化学物質を吸着するので、トイレやタバコの嫌な匂いを吸い、きれいな空気を放出。

    さらに湿気を吸収し快適な湿度を保つため、夏は湿気を吸収し、乾燥する冬は水分を放ち、マイナスイオンを発生する効果があります。

    また、抗菌作用があるミネラル成分の粘土と自然白色珪藻土から成る、樹脂や化学物質を含まないヘルシーカラーの塗り壁材は、豊富なカラーバリエーションが用意されています。

    寝室や子供部屋などには、ワンポイントで色を変えるとアクセントになり、お洒落に仕上がります。

    その場合、化学物質が含んでいないものを選ぶと安心です。